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「今週の儲かる繁盛店の視点」 コラム・今週の提言

第344話:「2021年躍進するチェーン経営実現へ向けて」

まもなく、新しい年がスタートします 2020年はコロナに始まり、コロナに終わった年ですが、昨年の今頃は、まさか、このような事態になるとは、誰も予想はしていませんでした。 実際にお手伝いしている企業の経営者の方々からは、「コロナで時間が空いた…

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第343話:「何のための人時生産性なのか?強い企業になってくために絶対に欠かせない2つの○○とは?」

「先生、人時売上実績を見ていくと、週末は良いのですが、平日の人時売上が低くてダメなんです。ここを何とか底上げしていかないと・・・」 とある企業の社長さんからのご相談です。 ――――いえ、いえ、平日よりも、土日の問題が先です。と伊藤は申し上げ…

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第342話:「足元が不安定なら、迷わずに新たな収益基盤を創りだす。以上!」

先生、衣料品ってなんだかよくわからないですね、トレンドを盾に毎年新商品を出しては、直ぐバーゲンに入って、建値で売る時期がほとんどない。 必要なものを欲しい時に買うことが出来ないんです。とある企業の社長さんの一言です ―――おっしゃる通りで、…

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第341話:「攻撃は最大の防御なり!新規参入で成功できる企業と儲からずに終わる企業、この致命的な違いとは」

「先生、このまま続けても、赤字が増えるだけですし、コロナが収束してもどこまで戻るか…」とある外食企業の社長の一言です。 ――――今は、攻める時。新領域を狙ってください。 ハッキリ申し上げました。 今回のコロナ禍で、外食・旅行をはじめとする多…

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第340話:「たかが残業、されど残業、この捉え方の違いが大きな差を生む」

「先生、残業が減らなくて…」とあるチェーンの社長さんからのご相談です。 かつて、残業は自己申告で、ある意味自由にやっておられた企業も多くあったことと思いますが、今は企業側がちゃんと管理しなくてはならなくなり、それを変えていくのに苦労された企…

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第339話:「業務改革をしても、顧客の反応に気づかない企業の共通点とは?そこには致命的に欠けてるものがある!」

「先生、ウチはチラシもやってないんです。レジも必要最低限にしています。ギフトもやってませんし、まずは、赤字業務を削らないことには、お金が残らないもので…まだ、削れるところってあるのでしょうか?」 セミナーにご参加された、とあるチェーンの社長…

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第338話:「収益を増やそうとしたときの社長の行動が、将来を決定づける。飛躍か後戻りか?」

「先生、いつかやらなくてはと考えていたのですが、うちは店舗数が少ないし、そんなにお金がないもので…」とあるチェーンの社長の一言です。 ――――で、いつから、お始めになられるお考えですか? 「うっ…」と口こもられます。 世の中は刻々と変わって…

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第337話:「人事制度を変えても業績は変わりません。もっとまずいことに、企業も成長しません。今、御社に必要なのは…〇〇です」

「先生、うちは、全く逆のことをやっていました!」少し前のセミナーにお見えになったとある企業の社長さんの一言です。 聞くところによると、業務改善に現場が動かないのは、しばらく見直さなかった人事制度に問題があるのではと考え、見直しの方向で進めよ…

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第336話:「特需の先に未来を見いだす企業と 特需リカバー策に翻弄される企業の違い」

「生産性が上がらなかった原因が良く分かりました。教えて頂かなかったなら 絶対に解からなかったと思います。これからも頑張ります」とあるチェーン経営者の一言です。 ――――いえいえ、社長とプロジェクトメンバーの皆さんが頑張ってこられた結果です。…

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第335話:「なぜ、成長企業は、毎年増益出来るのか?そこには○○があるからです。それは!?」

「先生 うちは、売上予算はたてないんです。立てても達成できないので・・・・」とある企業の社長さんの一言です。 ――――では、何を目標にやってこられたのでしょうか? 「売上前年比です」 ――――とすると、コロナ特需の来年は、前年割れ見込みにな…

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